矯正治療の流れ
FLOW
01
カウンセリングをして精密検査を行う
麻布・白金・ゴールド麻布デンタルクリニック・矯正治療
歯並びに関するお悩みや費用、治療内容など治療に関して不安や疑問に思うことをヒアリングさせていただき、費用や疑問点などをご説明します。
精密検査では、口腔内検査のほかにレントゲン撮影、顔や口の中の写真撮影を行ない矯正装置(マウスピース)を作るために歯の状態を口腔内スキャナ(iTeroと呼ばれるインビザライン矯正専用の3Dスキャナ)で取り込みます。
02
マウスピース矯正開始
型取りをした歯から患者様専用に作製されたマウスピース矯正を装着します。
マウスピースを装着時間は1日20時間以上を目安にしてください。
治療の段階により新しいものにつけかえていきます。
当院の治療例を、マウスピース矯正シミレーション動画でお見せします。
04
メンテナンス
歯並びが整ったら元に戻らないように一定期間保定装置を装着する保定期間に入ります。少しずつ装着時間を短くして元の歯並びに後戻りを防いだら治療が完了します。
料金表
Price
インビザライン コンプリヘンシブ 期間限定 70万円(税抜き)
*モニター割引を併用したうえでの料金となります。
| ¥5,000(税別) |
精密検査・カウンセリング |
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|---|---|---|
| 成人もしくは成人矯正に準じる未成年 | ¥1,000,000(税別)/ モニター価格¥700,000(税別) |
インビザライン コンプリヘンシブ
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| 部分的、短期の矯正では治す事が難しく、全体的な矯正を希望される方に *適応かどうかは診断が必要となります。 治療期間5年以内は、追加マウスピース4回まで治療費に含まれます |
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| ¥800,000(税別)/ モニター価格¥600,000(税別) |
インビザライン モデレート
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| 26枚以内で終了可能な、中程度の症例改善や、かぶせ物治療の前段階の矯正治療の方に *適応かどうかは診断が必要となります。 治療期間2年以内は、追加マウスピース2回まで治療費に含まれます |
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| ¥500,000(税別)/ モニター価格¥400,000(税別) |
インビザライン ライト
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| 14枚以内でスピーディーに部分矯正を終わらせたい方に *適応かどうかは診断が必要となります。 治療期間2年以内は、追加マウスピース1回まで治療費に含まれます |
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| ¥400,000(税別)/ モニター価格¥300,000(税別) |
インビザライン エクスプレス
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| 7枚以内でスピーディーに部分矯正を終わらせたい方に *適応かどうかは診断が必要となります。 追加マウスピース有料/治療期間1年以内 |
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| キッズ | ¥50,000~ ¥100,000(税別) |
プレ矯正(プレオルソ等) キッズ矯正1期前に行うことのできる、トレーニングタイプのマウスピース矯正。 歯を積極的に動かすことよりも、お子様の持つ成長する力を利用する一番最初の矯正装置です。 4歳程度から始めることが可能です。 |
| ¥500,000(税別) |
キッズ矯正 1期(乳歯と永久歯の混合期)
(プレ矯正の費用を含みます。) |
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| ¥800,000(税別) |
キッズ矯正 2期(永久歯列)
*1期治療受診経験者は20%OFFにて受診できます。 |
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| 調整料 | ¥5,000(税別) | インビザライン矯正の来院頻度は、おおよそ2~3か月に一度ご来院いただき、マウスピースの調整が必要になります。 |
| 追加アライナーー | 規定回数内は費用がかかりません。 規定回数以上の場合、 製作費¥50,000(税別) |
コンプリヘンシブ4回 モデレート2回 ライト1回 上記の規定数を超えた場合、追加アライナー製作費用が発生します。 |
| モニターの適応について |
¥300,000~¥700,000(税別) モニター患者様には、当院ホームページやSNS、院内での他の患者様へのご説明用にお写真をご使用させていただく場合がございます。(顔写真は使用しません) ※抜歯症例でもモニターの対象となります ※骨切り等が必要になる難症例はモニターの対象外となります お電話やメールでのお問い合わせは診断ができません。ご予約後直接ご来院いただき、矯正の診断を受けられることをお勧めいたします。 |
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デンタルローン
Dental Loan
主な申し込み要件
20歳以上であること
安定収入があること
資金の利用目的が
『歯科治療に要した費用』
であること
当院ではオリコプロダクトファイナンスのデンタルローンを利用しております。
医療費控除について
デンタルローンを利用した場合でも、医療費控除を受けることができます。
医療費控除とは・・・
一定額以上の医療費を年間で支払った場合、その年の所得税が軽減される制度です。
医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額(最高で200万円)です。
実際に支払った医療費-保険金などで補填される金額-10万円=控除対象金額